MENU

国立科学博物館の恐竜の混雑は?本物の化石と種類&グッズと口コミも

国立科学博物館には、常設展として恐竜の展示コーナーがあります。

年に一度開催される、特別展の恐竜も人気が高いですが、常設展もかなりクオリティが高いと言われています。

場内には、いくつもの恐竜化石が展示されていて、その迫力に驚き、恐竜が生きていた頃に想いを馳せる、そんな楽しみ方が出来るようになっています。

もちろん、子どもも喜ぶ恐竜展。

行ってみたいと思っている方も多いのではないでしょうか?

今回は、そんな国立科学博物館の恐竜について紹介したいと思います。

 

 

[adsense1]

 

 

目次

混雑状況

 

恐竜エリアの混雑状況を把握する方法として、ツイッターの利用がオススメです。

#国立科学博物館 恐竜 平日#国立科学博物館 恐竜 休日#国立科学博物館 恐竜 混雑などで検索してみましょう。

 

平日

 

夏休み期間中や、大型連休にもなると平日でも混雑しているようです。

子どもの増えそうな時期を外せば、平日は比較的ゆったりと見られるようです。

 

 

休日

 

やはり、休日ともなると混雑しているようです。

他のエリアで開催されている特別展や、コンパスの混雑状況によって館内自体が多くの人で賑わうこともあるようで、恐竜展示場所以外の場所や、レストランが混雑しているというパターンもあるみたいです。

 

 

 

[adsense2]

 

 

国立科学博物館 恐竜とは

 

国立科学博物館 常設展の地球館で行われています。

ティラノサウルスや、トリケラトプス、ステゴサウルスといった、私たちでも耳にした事がある恐竜の化石が、展示されています。

その他にも全部で14種類の化石が展示されているそうですよ。

 

[box class=”yellow_box” title=”展示内容”]

ティラノサウルス
トリケラトプス
パキケファロサウルス
シチバチ
ミクロラプトル
始祖鳥
ヒパクロサウルス
ヘレラサウルス
プレストスクス
アパトサウルス
ステゴサウルス
スコロサウルス
デイノニクス
バンビラプトル

[/box]

 

 

[adsense3]

 

 

口コミ

 

恐竜化石の生きていた頃を思わせるような、迫力に魅了される人も多い恐竜展。

ツイッターでの口コミを見てみましょう。

とにかく恐竜好きにはたまらない空間のようですね。

子連れの場合には、喜ぶ子どももいますが、そのあまりの迫力に少々怖がってしまうお子さんもいるようです。

一体どんな反応をするのか、見せてみたい・・・そんな気もしますね。

 

 

 

[adsense4]

 

 

グッズ

 

館内のショップではオリジナルグッズの販売も行われています。

化石をモチーフにしたフィギュアや、化石チョコレートなど恐竜に関するグッズが多数販売されています。

その一部は、オンラインでも購入可能なようですので、チェックしてみてはいかがでしょうか。

 

[btn class=”big rich_pink”]オンラインショップはこちら[/btn]

 

 

[adsense5]

 

 

まとめ

 

国立科学博物館 常設展の恐竜についてまとめてみました。

  • 休日や連休期間中は混雑する
  • 他のイベントの実施状況にも影響される
  • 10種類以上の恐竜化石が展示されている
  • グッズはオンラインでも一部購入可能

 

いかがでしたか?

恐竜メインで足を運んでみるのもよし、企画展の際にふらっと立ち寄ってみるのもよし。

ぜひ、地球に生きていた恐竜の姿を、じっくり堪能してみて下さいね。

 

[box class=”green_box” title=”こちらも読まれています”][kanren postid=”2413,2422″][/box]

 

[box class=”blue_box” title=”詳細”]

国立科学博物館

住所:〒110-8718 東京都台東区上野公園 7-20
TEL:03-5777-8600
休館日:毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は火曜日) 年末年始(12月28日~1月1日)
開演時間:通常/9:00 ~17:00(入館は16:30 まで)
金曜・土曜/9:00 ~20:00(入館は19:30 まで)
GW期間/9:00 ~20:00 4月29日30日 5月3日(入館は19:30まで)
      9:00~18:00 5月1日2日6日(入館は17:30まで)
URL:http://www.konchuten.jp/

 

[/box]
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

目次